すでに建てられてから35年の我が家は、耐震強度に不安を感じます。この先も住まいとして暮らす必要があるからです。

自分の住まいの耐震性を考えておこう

住まいの耐震強度に不安を抱いています。

すでに建てられてから、35年を経過した我が家ですから、耐震強度には非常に不安を覚えます。というのも、建築基準が前のモノであるからです。沙汰らしい基準になってからは、かなり良くなって得いると話を聞くのですが、古い基準で建てられた我が家だけに、果たして大きな地震が襲ってきたときに耐えられるかどうかが非常に不安です。阪神淡路大震災の時もかなり揺れました。我が家の地域は震度4だったそうですが、それであれほど揺れるのなら、震度5や6などの自身に襲われたらひとたまりも無い湯女気になります。東北の震災以降日本各地で大きな地震が続いています。もともと日本は、自身の国だと言われます。

幸いなことに、関西ではそれほ大きな地震は起こっていませんが、阪神淡路大震災を経験している身にとっては非常に不安でたまりません。住まいとして暮らしている物件だけに安心して生活が送れるだけの耐震性が必要だと思います。築年数の問題もあるので、年々不安は募ります。いつか大きな地震がやってきて、住む家をなくすだけで無く、我が身自身も亡くなってしまうのでは、という気持ちが、いつも頭の中で渦巻いています。元林、リノベーションをすれば良いのでしょうが、今の生活の中ではとてもその予算を捻出することは出来ません。自身は自然災害であるだけに、いつ何時発生するかは分からないので、非常に不安になってしまいます。安心できる住まいになる様、何とかがんばりたいと気持ちだけが焦る毎日です。

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